* 書いて覚えようの会(お互い褒めあおう!) *
受験勉強、資格取得やスキルアップに向けて日頃から頑張る生徒、学生、主婦、社会人の皆さんお疲れさまです。
勉強で単語や文法などを覚えるのに一番効果的な方法といったら、よく「覚えたいことを声に出しながら紙に書くのが良い」と言われていますよね。
でも「ヨシ!これから毎日一ページのペースで書いて覚えるぞ!」と意気込んでも三日坊主で終わってしまう事ってありませんか?一人では中々やる気が起きない時もあることでしょう。
そこで書いて覚えた事に対して会員同士でお互い褒め合って、やる気を向上させようというのが狙いです。 みんなでお互い励ましながら頑張ればきっと良い結果が得られるはず!
参加方法は簡単!
(1)「書いて覚える事をどれくらいのペースで実践するか」を当ブログにコメント(宣言)して下さい。
(2)覚えた証し(デジカメや写メで撮って下さい)を自分のブログにアップします。
(3)覚えたら当ブログにコメントを下さいませ。投稿記事で紹介させていただきます。 また、他の会員の皆様は、当ブログにて書いて覚えた証しを見つけたら、できるだけその人を褒めて褒めまくりましょう。きっと褒められた人のやる気が向上する!?ことでしょう。
私自身も今現在、応用情報処理の勉強中です!このブログで書いて覚えた証しを順次アップしていく予定です!
勉強で単語や文法などを覚えるのに一番効果的な方法といったら、よく「覚えたいことを声に出しながら紙に書くのが良い」と言われていますよね。
でも「ヨシ!これから毎日一ページのペースで書いて覚えるぞ!」と意気込んでも三日坊主で終わってしまう事ってありませんか?一人では中々やる気が起きない時もあることでしょう。
そこで書いて覚えた事に対して会員同士でお互い褒め合って、やる気を向上させようというのが狙いです。 みんなでお互い励ましながら頑張ればきっと良い結果が得られるはず!
参加方法は簡単!
(1)「書いて覚える事をどれくらいのペースで実践するか」を当ブログにコメント(宣言)して下さい。
(2)覚えた証し(デジカメや写メで撮って下さい)を自分のブログにアップします。
(3)覚えたら当ブログにコメントを下さいませ。投稿記事で紹介させていただきます。 また、他の会員の皆様は、当ブログにて書いて覚えた証しを見つけたら、できるだけその人を褒めて褒めまくりましょう。きっと褒められた人のやる気が向上する!?ことでしょう。
私自身も今現在、応用情報処理の勉強中です!このブログで書いて覚えた証しを順次アップしていく予定です!
平成23年秋季応用情報技術者試験(午前)
【問5】
【解説】
ハッシュ表とはキーとアドレスからなるデータ形式でハッシュ関数を用いて結果の値から格納するアドレスを決定します。ハッシュ関数の値が重複すると衝突が起こることから以下の手順で答えを導きます。
ア n=5 a=8 b=2
h(a)=8÷5の余りは3
h(b)=2÷5の余りは2
よって衝突しない
イ n=5 a=21 b=6
h(a)=21÷5の余りは1
h(b)=6÷5の余りは1
よって衝突する
ウ n=14 a=5 b=2
h(a)=5÷14の余りは5
h(b)=2÷14の余りは2
よって衝突しない
エ n=10 a=8 b=3
h(a)=8÷10の余りは8
h(b)=3÷10の余りは3
よって衝突しない
正解はイ
【問5】
【解説】
ハッシュ表とはキーとアドレスからなるデータ形式でハッシュ関数を用いて結果の値から格納するアドレスを決定します。ハッシュ関数の値が重複すると衝突が起こることから以下の手順で答えを導きます。
ア n=5 a=8 b=2
h(a)=8÷5の余りは3
h(b)=2÷5の余りは2
よって衝突しない
イ n=5 a=21 b=6
h(a)=21÷5の余りは1
h(b)=6÷5の余りは1
よって衝突する
ウ n=14 a=5 b=2
h(a)=5÷14の余りは5
h(b)=2÷14の余りは2
よって衝突しない
エ n=10 a=8 b=3
h(a)=8÷10の余りは8
h(b)=3÷10の余りは3
よって衝突しない
正解はイ
平成23年秋季応用情報技術者試験(午前)
問4
サンプリング周波数40kHz、量子化ビット数16ビットでA/D変換したモノラル音声の1秒間のデータ量は、何kバイトとなるか。 ここで、1kバイトは1,000バイトとする。
ア 20 イ 40 ウ 80 エ 640
【解説】
量子化ビット数とは A/D変換(アナログ信号をデジタル信号へ変換する)際に信号をどの程度細かく分割するかを表した値のこと。 データ量はサンプリング周波数×量子化ビット数で表すことができます。
40000×16=640000
8ビット=1バイトなので640000÷8=80000バイト=80kバイト
よって答えはウ
問4
サンプリング周波数40kHz、量子化ビット数16ビットでA/D変換したモノラル音声の1秒間のデータ量は、何kバイトとなるか。 ここで、1kバイトは1,000バイトとする。
ア 20 イ 40 ウ 80 エ 640
【解説】
量子化ビット数とは A/D変換(アナログ信号をデジタル信号へ変換する)際に信号をどの程度細かく分割するかを表した値のこと。 データ量はサンプリング周波数×量子化ビット数で表すことができます。
40000×16=640000
8ビット=1バイトなので640000÷8=80000バイト=80kバイト
よって答えはウ
平成23年秋季応用情報技術者試験(午前)
問2
【解説】
逆ポーランド記法はコンピュータが演算するために考えられた記述法です。日本語の文法と同じ考え方なので、あてはめていけば答えを導くことができますね。
A+B×Cを日本語で表現すると『AにBとCをかけたものを足す』わけですから答えはウ。
逆ポーランド記法は基本情報技術者試験、応用情報技術者試験ともによく出題されますね。ぜひともおさえておきたいところです。
平成23年秋季応用情報技術者試験(午前)
問1 問2 問3
問2
【解説】
逆ポーランド記法はコンピュータが演算するために考えられた記述法です。日本語の文法と同じ考え方なので、あてはめていけば答えを導くことができますね。
A+B×Cを日本語で表現すると『AにBとCをかけたものを足す』わけですから答えはウ。
逆ポーランド記法は基本情報技術者試験、応用情報技術者試験ともによく出題されますね。ぜひともおさえておきたいところです。
平成23年秋季応用情報技術者試験(午前)
問1 問2 問3



